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2014年1月25日「国連人権勧告実現を・集会とデモ」報告

本城一信

 「シャラップ」という言葉は、英語圏では「てめえ、黙りやがれ」といった感覚で受け取られる、いわば悪態をつく時の言葉だそうだ。
 ご存知の方も多いと思うが、昨年5月国連拷問等禁止条約に基づき、スイス・ジュネーブで開かれた拷問禁止委員会の審査の場で、この「シャラップ」という言葉を使ったのが、日本政府の代表として出席していた上田人権人道大使である。拷問禁止委員会では、日本政府に対して今までにも刑事裁判のあり方、特にえん罪を生み出す取り調べや拘禁について是正・改善の勧告をしてきたが、日本はこれに全く応じていない。・・・

 以下、全文は、おりふれ通信325号(2014年2月号)でお読み下さい。
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