« 退院することの難しさ | トップページ | オープンダイアローグ上映会から »

お正月家族旅行の記[その二]―奥日光・湯元-

岡本 省三

 わが家恒例の正月一泊旅行は、今年は元旦の朝早く発ってその日の泊まりは宇都宮のお得な古いホテル。
 宇都宮という都市、さしてイヤなところにはあらねども、一見に値するものはといえば駅から歩いても遠からぬ距離にある、特産の大谷石造りの見事なロマネスク様式の教会堂が挙げられるくらい。概して見どころに乏しいところじゃないかしら。(新宿から直通電車あり、乗車賃だけで済むという時代にはなっています)
 明けて二日、目指すは奥日光は湯元、古い湯治場に起源をもち、南には湯の湖が拡がり、他の三方を山に囲まれた瀟洒な高原の街です・・・

 以下、全文は、おりふれ通信321号(2013年10月号)でお読み下さい。
ご購読(年間2,000円です)のお申し込みは、本ブログ右下のメール送信で 
または FAX042-524-7566、立川市錦町1-5-1-201 おりふれの会へ

|

« 退院することの難しさ | トップページ | オープンダイアローグ上映会から »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/19973/58708783

この記事へのトラックバック一覧です: お正月家族旅行の記[その二]―奥日光・湯元-:

« 退院することの難しさ | トップページ | オープンダイアローグ上映会から »