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57才になって思うこと

本城一信

 2009年の10月で57才になった。振り返れば17才で精神病院に入院するという体験から、まるまる40年の歳月が流れたことになる。十代の頃読んだ詩に次のような詩がある。うろ覚えなのだが、たしかこんな内容だったと思う。「昔、我が泣きにし跡に来てみれば、今、微笑みに見ゆるかな。昔我が微笑みし跡に来てみれば、かの笑みの、今は涙を誘うかな」
 57になった今、なぜかこの詩に、万感胸迫る自分が居る・・・

 全文は、おりふれ通信284号(2009年12月号)でお読み下さい。
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