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本の紹介『精神科のくすりを語ろう 患者からみた官能的評価ハンドブック』

保健師 橋本みどり

 ウェブサイト「精神科医 熊木徹夫の臨床感覚の広場」内の掲示板に書き込まれた記事に熊木氏が加筆修正編集しメールマガジンに掲載したものをもとにした本だそうです。

 精神科の薬を実際に服んでみた感想というのをなるべく多く知りたい人にはちょうど良い本だと思います。

・・・説得力ある服薬体験談を多く集めたことで、同じ薬であっても本当に多様であることがこの本の興味深いところだ。・・・

以下、全文は、おりふれ通信269号(2008年5月号)でお読み下さい。
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